2026年3月7日号記事一覧

contents section

1面
  • 「M&A」急浮上、受けるか津南高原開発。イントランス社提案、3月売買契約締結は延長か。NGP津南民間売却
  • 今年は「据え置き」、特別職の報酬。現行市長84万2400円
  • 十日町支部大会8日にラポートで、自民、高鳥氏や自見氏も
2面
  • 豊かに生きる力育む「雪国暮らし」、まつのやま学園・雪里留学。2年ぶり冬体験ツアーに東京から2組
  • 詐欺被害1億円に。特殊詐欺過去最多。SNS型投資詐欺も。十日町署管内
  • 駒形覐氏の写真活用、県民俗学会談話会。高橋由美子さん「文化観光に」
  • 6月28日投票に、未だ立候補なし、津南町長選
3面
  • 豪雪支援で雪掘りキャンプ、十日町教会を拠点に学生ら25人。5日間、中越地震を契機に
  • 卒業式…十日町高校、創立100周年の節目187人が巣立つ。十日町総合高校、次代切り開く人に116人が卒業。松代高校、40人が旅立ち思い出を胸に
  • 職員給与見直し、通勤手当なども、十日町市
  • 住基カードの運用終了。デジタル化進展、昨年末で
  • 訃報・南雲春雄氏(元川西町長)
4面
  • 物価高騰、選挙にも影響。十日町市、公費負担が128万円増
  • 「胸を張って看護師に」、4期生卒業式に27人、十日町看護専門学校
  • 風変わりな雛飾り「みさ伝」に展示。平野さん、実家で見学会も
  • 分娩、豪雪対策は。十日町市議会、一般質問11人
5面
  • 「内容不十分」、水源地条例案を否決。NGP関連議案の否決続く。津南町議会
  • ドラゴン・カマクラ・フェス、芦ケ崎小「竜神雪まつり」、14日はつなん雪まつり大割野会場で雪像
  • 「軌道に乗った頃に表明」、桑原悠町長、3期目問われ
  • 上郷しなちく雪まつり15日。第11回、クローブ座で
  • 訃報・相澤博文氏(元栄村議)
6面
  • 長野県北部地震15年。「地震があったからこそ『今』がある」生業廃業の中澤謙吾さん、ジオガイドで活躍
7面
  • 用水路転落の高齢女性救助、佐川急便の髙橋さんに感謝状
  • 地域の魅力、14日、栄村歴史と文化報告会
  • 十日町高の最終倍率1.05。入試の最終志願状況
  • 第236回珠算・暗算検定試験、第146回日商段位認定試験合格者
  • 「記念写真感も」14日、第50回つなん雪まつり
8面
  • 車いすバスケ、県外大会で初優勝。十日町ユニティ「そうかフレンズカップ」で
  • 白銀の大池に伝統の音楽が、雪山コンサート
  • 地域の伝統料理をあんぼやのっぺ汁、JA魚沼・食育サポーター
  • 墨の香に春を、力作30点余。十日町情報館で嶺明曾書展