今週の妻有新聞最新号抜粋記事
39歳現職不出馬、新擁立の動き加速
桑原町長が臨時全協で表明
津南町長選 6月28日投票
どうなる町政71年目の舵取り―。津南町長2期在職中の桑原悠氏(39、貝坂)が7月8日に任期満了を迎えるなか、次期不出馬を先月30日に行った町議会臨時全員協議会の最後に表明。
2026年4月4日号
まちづくり 公開討論会2023 開催
2023年10月13日(金)午後7時00分開会
- 会場
- 津南町文化センター
- 討論会出席者
- 津南町議選立候補予定者
◆ 設問テーマに対する政策や考え方を述べて頂きます。
2023年10月13日(金)午後6時55分から放送開始します
YouTubeライブ配信最新の妻有新聞
最新発行→2026年4月4日号記事一覧
- 1面
- 39歳現職不出馬、新擁立の動き加速。津南町長選、桑原町長が臨時全協で3選不出馬表明。6月28日投票
- 2面
- 原発避難動道路整備「大きなチャンス」。十二峠新トンネル、「地元総意結集」必須
- 辞令交付式で関口市長、キーワードは「クリエイティブ」
- 桑原町長「笑顔で過ごし、町支える大木に」
- 宮川村長「笑顔やあいさつ、明るさが安心に」
- 「不安は尽きない」、要望書提出。県立松代病院を守る会が関口市長に。地域医療維持求める活動を継続
- 妊婦事前届け出で緊急時に迅速対応。十日町市で出産安心サポート開始
- 3面
- 魚道改善、サケも遡上しやすく。JR東・宮中ダム、フォローアップ委員会は閉会
- ひたむきな人生、調剤薬局で。旧松代町出身の齋藤さんが自叙伝発刊
- 想像を超える着物ショー。第50回十日町きものまつりで「yocco×LACHIリ・イマジンドショー」
- 下水道料を値上げ。6月方針分から基本料金を
- 4面
- 「雪との共生」来訪者61000人。第77回十日町雪まつりの実行委員会報告、次回は2月19日~21日開催
- 新たな風、まちづくりに。十日町市に地域おこし協力隊7人が新たに着任
- 農業学べる連絡帳。JA魚沼新1年生に232部プレゼント
- 市の発展、安心に感謝。福祉や防災で35団体個人を表彰。十日町市褒章
- 新作、和装の美。6日から「きものフェスタ」
- 5面
- 「財政危機」再編待ったなし。町立津南病院、今秋に専門診療4科休止方針
- 「売却できる条件は」議会に逆質問。ニュー・グリーンピア津南民間売却。イントランスに『解除通知』。交渉ゼロベースに
- 今ある暮らしを愛し、守り抜くこと。栄村1500人を下回り宮川村長が見解
- まるごと映画館フィルムフェス、11日栄村役場かたくりホールで
- 6面
- 「切明は秋山号の象徴」。人力チャレンジ応援部・金田代表が住民説明会で構想。土地譲渡に抵抗大きく
- 新救急車両、地域の命守る。消防・南分署に配置
- 赤い雪の恵み。津南食彩館オープン
- 本でスマイル、「ほんの気持ちプロジェクト」8年目の寄付
- 福祉サポートでろうきんがすみれ工房とひとサポを支援
- 7面
- 世代を超え、笑顔広がる。雪原学舎文化祭、ゆき探企画で250人が来場
- 無事故100日を達成。いきいきクラブチャレンジ100で364チームが参加
- 新卒4人迎え新年度スタート。きものブレイン入社式
- 冬ソナの記憶、染色で再び。村山雨景さんがUモールで作品展
- 8面
- 妻有勢3選手がトップ。SAJ公認フリーで今成結菜、尾身優、植木姫乃が。第28回つなんクロスカントリー大会
- 国際コミュニケーションの心得。パックンマックンが講演。はぐくみのまちフォーラム
- 歌や演舞、軽トラ市も。まつだい駅まつり賑わう