今週の妻有新聞最新号抜粋記事
内閣高支持率が底上げ、自民優勢、中道苦戦
自民・高鳥氏と中道・梅谷氏の5度目激突、参政・高野氏は伸びるか
大雪の衆院選、投開票あす8日
「高市早苗総理でいいのか」で始まった第51回衆議院選はあす8日投票。高市総理の7割近い高支持率を背景に、新年度予算審議をせず60年ぶりの国会冒頭解散。「自民優勢」が全国で伝えられるなかで終盤戦を迎えている。
2026年2月7日号
まちづくり 公開討論会2023 開催
2023年10月13日(金)午後7時00分開会
- 会場
- 津南町文化センター
- 討論会出席者
- 津南町議選立候補予定者
◆ 設問テーマに対する政策や考え方を述べて頂きます。
2023年10月13日(金)午後6時55分から放送開始します
YouTubeライブ配信最新の妻有新聞
最新発行→2026年2月7日号記事一覧
- 1面
- 内閣高支持者が底上げ、自民優勢、中道苦戦。大雪の衆院選、投票日あす8日、自民・高鳥氏と中道・梅谷氏の5度目の衝突、参政・高野氏は伸びるか
- 市外出産支援、十日町市が一律5万円を給付。十日町市が分娩支援
- 2面
- 大雪で死亡4人、十日町市が豪雪対策本部設置。転落事故多発、国道沿い倉庫倒壊も
- 昭和町の水路転落で2人が死亡。雪詰まり除去中に
- JRが安全への決意新たに、15年目の慰霊。JR東 飯山線大根原踏切事故から15年、喜㔟社長「決して忘れてはいけない日」
- 衆院選長野1区、自民・若林氏が一歩リード。追う中道・篠原氏、維新・若狭氏
- 3面
- 地域とふれあい実習。十日町看護専門学校が発表会
- 高校現場の実情や課題を。『ある教員の述懐』丸山力さんが自費出版
- 妻有のスキー精鋭、ノロウイルス感染で大打撃。全中スキーの新潟県選手団、直前合宿で18人が感染
- 松之山・下川手地区で子ども豆まき隊。集落回って「鬼は外」
- 色弱をサポートするメガネ。ミヤコヤで販売
- 4面
- 映画「十日と永遠」短編部門でグランプリ。シネマ・オン・ザ・バイユー映画祭で
- 十日町市が宣言、こどもまんなか応援サポーター
- ふれあいの丘で豆をまき、鬼退治。十日町ライオンズクラブが
- 親子で楽しむシールラリー。めごらんどで
- 図書に囲まれ豆やお菓子拾う。十日町情報館で
- 捜索も見つからず。十日町市新座の樋口まりんさん行方不明から10日が経過も
- 5面
- 津南町統合で津南小7664万円整備に活用、津南病院3・6億円、庁舎改善1・4億円も。津南町新年度予算案発表
- 保育園副食無償化や妊婦の交通・宿泊支援、クマ対策で果樹伐採やかたくりの宿拡充
- さかえ倶楽部スキー場30周年に「スキー場祭り」15日に
- 埋もれる掲示板。大雪のなかの衆院選を象徴
- スポーツ振興願い。苗場ゴルフ倶楽部が寄付
- 6面
- 「なぜ結東に?」、秘境に集う若者たち。かたくりの宿で移住者9人座談会、「知識継承」「水が美味」「面白い」
- 新コーナー「妻有ぐらし」五感で生きる暮らしへ-地域おこし協力隊として過ごした3年間から 志水八千代
- 7面
- 憩いの「ホンヤラドウ」。大地の芸術祭・冬、連続企画展も
- 十日町青年会議所の新理事長に星野由加さん。新年総会で
- 投票用紙、交付漏れ。5日十日町保健センターで
- 真打登場、新春を笑いで。上野と下条で寄席の魅力を
- 税理士を招き、決算申告相談会。津南町商工会で
- 岡田紅陽の世界、写真・富士山を。14日から市博物館で
- 詐欺で205万円被害。60代男性、ポップアップの「ウイルス感染」に騙され
- 8面
- フットサルで県ベスト4。アルティスタU‐12、激戦の決勝トーナメント
- 兄貴分のアルティスタU‐15も県大会へ。中越で6位「最高の結果を」と意欲
- 6年男子は尾身、女子は久保田が優勝。十日町市小学校親善スキー
- のっとれ松代城。参加期限を15日まで延期。参加者募る