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  • 今週の妻有新聞最新号抜粋記事

  • 地域との歩みに感謝、繋がり刻む

    津南町立上郷小・芦ケ崎小

    閉校記念式典に集い想い新た

     来年3月閉校、4月に津南小と統合する津南町立上郷小学校(小堺香織校長、22人)は先月31日に、芦ケ崎小学校(渡邉進校長、30人)は同24日に閉校記念式典を開いた。共に3百人余が参集し思い出を語り、地域と共にある学校との別れを惜しんだ。津南町は来春から1小学校1中学校体制となる。

    2026年11月7日号

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    まちづくり 公開討論会2026

    2026年6月14日(日)午後7時00分開会

    会場
    津南町文化センター
    討論会出席者
    津南町長選挙立候補予定者

    最新の妻有新聞

    最新発行→2026年11月7日号記事一覧

    1面
    • 地域との歩みに感謝、繋がり刻む。津南町立上郷小・芦ケ崎小、閉校記念式典に集い想い新た
    • 上郷小・63年の歴史、劇で振り返り
    • 芦ケ崎小・繋がりで成長、龍神太鼓響く
    2面
    • 高校再編「我々から提案を」。尾身県議、来春9期目に意欲
    • 「学校は希望の光」、10周年祝う。小中一貫まつのやま学園、地域全体で守り育てる学校を
    • できたよ夢の家。上野小で「ガタっ子スクール」、建築士体験
    • 「坂ばっか」が魅力、苗場山麓ジオサイクリング
    3面
    • 大工の魅力、キッズハウスで。創雪木社・雪国仕様、子どもたちの好奇心くすぐる
    • 交流続け2人が定住。地域おこし協力隊、退任の田辺さんと髙橋さん
    • 懐かしい、足踏み脱穀。枯木又プロジェクト、先人たちの知恵に触れる
    • 彫刻眺め健康ウォーク、藤巻秀正さん案内で
    4面
    • 台湾米で日本酒開発、松乃井酒造場と魚沼酒造ら3蔵元。市スポーツコミッション橋渡しで
    • ネコと『肉球』の発想評価。野上さん最優秀賞、本物メガネ作成
    • 「いつか来る」、備えを。弾道ミサイル想定訓練、国県市合同で
    • トリック・オア・トリート‼魔女やカボチャなど仮装で賑わい
    • きもの魅力発信し35周年、きもの絵巻館
    • 秋のごちそう、水沢振興会、妻有荘で新そばを味わう会
    5面
    • 民間売却、大詰め。プロスパーら住民説明会、議会採決6日。スキー場見直し、サウナトレイルも
    • 「観光連携」が課題、再審査迫る。日本ジオパーク・苗場山麓。審査委員今月13~15日に現地調査
    • 本気でハロウィン、多彩な仮装で賑わう
    • 第70回津南町美術展、3小合同作品も
    • ごっつぉ市収穫祭15日、越冬野菜予約注文も
    6面
    • 「先が見えた」と引退表明、長野県議6期の宮本衡司氏
    • キツさが魅力、第17回栄村サイクリング。獲得標高3000㍍に
    • 夜のひと時、親子で楽しむ。おはなしおかあさん
    • 空き地が変身、「たまりば」に。野外飲み賑わう
    7面
    • 男女揃って北信越出場。Tpride、健闘の女子2位、男子3位。県中学校駅伝
    • 魅力の水石を、自然景観を表現。十日町愛石会が展示会
    8面
    • 十日町、男子4位で北信越出場。県高校駅伝、男子優勝の中越は波形主将が貢献
    • 鈴木清水、全国選抜。空手・北信越小中学生大会、3位で北信越地区代表に
    • ゴミの減量を、環境フェア、十日町市民環境会議