2026年8月22日号記事一覧

contents section

1面
  • 「厳しすぎる」、仮渡金4割減ショック。米価乱高下、「農家収入安定に国施策必須」の声が。JA全農にいがた26年産米
  • 500人の輪。十日町駅西盆踊り大会
2面
  • 「通い農」で第二のふるさとづくり。28日東京・大手町でキックオフイベント。里山パブリックリレーションズ・星代表「魚沼通い農ゲートウェイ構想」始動
  • 注目の副町長人事。根津町長、9月議会提出か
  • 取ったよニジマス。中魚沼漁業協同組合のさかなまつり
3面
  • 日照り解消願い「子ども神楽」復活。天水越不動社祭、地元小中学校4人。29日秋季祭礼に向け練習重ね
  • 雪国文化を知る。ピエトロさんとマルティナさんが来市。コモ市交換留学生で
  • 「人形アート」18年ぶり個展。赤倉出身「与左右衛門・庭野修身さん」が世田谷・平成記念美術館ギャラリーで
  • 輝く八角神輿。敬神婦人会協力で、おおまつり26日渡御
  • 熱中症で死亡、80代男性が。十日町市で今季初
4面
  • 33年ぶりの御開帳に幕。十日町市四日町の神宮寺に5千人が参拝、秘仏に祈り
  • 宵の舞。神宮寺で幽玄に扇踊会
  • 20年ぶりに盆踊り。大井田三階節も
  • 空き家活用、夏にフェス。松之山で交流、実践女子大まつむすめ
  • 川に溶け込む多彩な音楽。第20回川っぺり音楽祭賑わい
  • 盆踊りで地域交流。中条小グラウンドで
  • 仁田むかしむかし写真館。木村喜郎さん解説も。23日まで情報館で開催
5面
  • 伝統農法「焼畑」、60年ぶり復活。秋山郷・大赤沢、アケヤマの深澤孝史さんら、来年の第10回大地の芸術祭で研究報告
  • 人力チャレンジ応援部に無償で5年間。土地使用契約、栄村9月議会上程。切明温泉・雄川閣
  • 伝統カサボコ矢放社に飾る、反里口秋季祭礼
  • 二十歳3人が決意。栄村、終戦記念日に集う
  • 現職・阿部氏圧勝、投票率5回連続減。長野県知事選
  • 来場わずか2・8万人、倒伏で有料営業8日間のみ。津南町沖ノ原ひまわり広場
6面
  • お盆に集う、豊かな郷土文化を今に。天狗、サイトリ舞、獅子舞、山車、提灯行列、栄村で秋季祭礼スタートし楽しむ
  • 45分の神楽、見玉がルーツ。月岡集落
  • 「むっさいな」初めて女子舞う。箕作集落
  • 津南誘客「まず米から」、観光アンバサダー・大澤さん
7面
  • 最優秀賞は飯塚さん、第47回わたしの主張。12中学の代表が発表
  • 清津峡、人気が継続。お盆入込み、宿泊はほぼ平年並み
  • お盆に輝く、節黒城址展望台、ライトアップで帰省客に
8面
  • スペシャルオリンピックス競泳、16年ぶり全国。十日町競泳プログラム50㍍自由形に柳選手
  • 健脚を競う、第51回町民マラソン。5種目に71人が力走
  • 心静め無の境地、津南・栄村合同で。剣道スポ少が座禅